マリアーノ・タバネラ

商標担当弁護士

マリアーノは、2012年にアルゼンチン・カトリック大学で民法と商法の学位を取得しました。2014年にモォラーに入社して以来、世界中のクライアントや同僚と幅広く接し、知的財産分野での経験を培ってきました。

主な業務内容は、商標権の紛争解決のための戦略立案であり、特に異議申立、拒絶、仮差止、無効審判、取消訴訟などに関連して、主にラテンアメリカ地域、アジア太平洋地域、アフリカの新興国で業務を遂行しています。

2017年、マリアーノは、アルゼンチンで最も権威のある教育機関の1つであるアウストラル大学で、知的財産のさらなる専門性を高めるためのディプロマを取得しました。また、ケンブリッジ大学のFirst Certificate in English (FCE – B2)とCertificate of Proficiency in English (CPE – C2)を取得しています。

仕事以外の時間は、料理やトレーニング、トレイルランニングやマウンテンランニングの大会に参加しています。




マリアーノ・タバネラ